ゆもと良太郎大田区議会議員(3期)大田区 地元の「ゆもと」

ごあいさつ

私の祖父母は戦後に長野県山ノ内町より「東京都大田区大森」に知人を頼り上京し建設会社を興しました。父は大学卒業後に祖父の会社経営を手伝い、後に祖父は区議会議員に立候補をし、5期当選をさせて頂きました。姉と弟は父の会社で働き、私は区議会議員として3期目の当選をさせていただき精力的に活動中です。私も含め、姉弟も家庭を築き大田区で暮らしております。

長年の暮らしの中で良い事も、そうでは無い事も、地元の皆さんと共有させて頂きながら同じ時間を過ごして参りました。私はこの土地に感謝と愛着、そして誇りを持っています。なぜなら、住み続ける中で多くの方々とこの町で懇意になり、たくさんの仲間ができたからです。

多くの地元の先輩方がこの地に愛着と誇りを持って町を作ってきました(祖父、両親、親族も含め)。そして、その想いに触れたから私も同様の想いを持てたのだと思います。 私の生まれ育った町は決してセレブな町ではないけれど、住民は地元愛に溢れ、歴史と伝統があり、とても魅力的な町です。だからこの町の「これから」をもっと素晴らしい未来となる様に奔走したいと考えております。

地元と家族をこよなく愛する男です(2児の父)

昭和51年5月10日 大田区大森生まれ(おうし座A型)
大森幼稚園・大森第五小・日大三中・日大三高を経て明治大学商学部貿易コース卒。
大学在学中より都議会議員秘書となる

平成15年4月 大田区議会議員選挙に自由民主党公認若干26歳で初出馬、
初当選(5,536票)。66候補者中3位

平成19年4月大田区議会議員選挙にて、2期目の当選(5,419票)

平成22年6月自由民主党離党

平成23年4月 大田区議会議員として2期8年間区民のみなさまのために働かせていただきましたが、大田区の行政運営に疑問を感じ、大田区議会議員3期目の選挙を出馬せず、大田区長選挙に出馬。1,000億円を超える巨大ハコモノ計画、区職員天下り先の外郭団体拡充計画に真っ向から反対の意を唱える。
また、積極的に民間投資を大田区に集める区政運営を提言するも当選ならず。しかしながら、同区長選挙後、巨大ハコモノ計画、区職員天下りの外郭団体拡充計画はともに事実上進展していない。

平成23年6月 苦杯を嘗めた区長選挙後、サラリーマンとして働きながら社会活動に積極的に参加をする。また、衆議院議員渡辺孝一代議士事務所スタッフとして、事務所運営のお手伝いをしながら国政と地方自治の運営について学ばせていただく

平成26年 日本政策学校に入学し、金野索一氏に師事し政策について学ぶ。

平成27年4月26日 大田区議会議員選挙において3期目の当選(5523票)。65候補者中7位。完全無所属では唯一の当選。

地元大田区で生まれ育ち、2児の父親として大田区で子育てをし、
改めて地域社会の大切さを知りました。
みなさまと共に、より良い大田区をつくるために熱い思いで活動中。

参加団体
・大森消防団第二分団班長
・大森子育て応援隊隊員
・リーファーワイン協会会員
・入新井スイミングクラブコーチ
・日本政策学校6期生
趣味
・散歩(子どもと一緒に地域散策)
・野球観戦(プレーもします)
・空手 ・スキー ・スポーツ自転車
など