ゆもと良太郎大田区議会議員(3期)大田区 地元の「ゆもと」

政策

大田区への政策・提言
  • 少子化対策

    ゆもと良太郎39歳。2児の父として子どもを産み育てやすい街「大田区」にし、元気な子共の声と見守る大人の笑顔があふれる街にします。

    • 周産期医療の充実に取り組みます。
    • 不妊治療に取り組む家族を応援します。
  • 子育て支援

    働きながら子育てをする家庭が増えています。子育てと仕事の両立を図れる社会を目指します。

    • 放課後保育の環境と内容の充実を図ります。
    • 保育園の待機児ゼロを目指します。
  • 教育

    次の世代を支える人材を育てるために、教師が生徒にもっと向き合える教育現揚を作ります。

    • 学校現揚の事務軽減を図るため、事務員の配置をします。
    • 習熟度別の学習環境をより充実させます。
    • 理系強化校・体育強化校など特色ある学校を目指します。
  • 高齢化社会対策

    あと12年たつと団塊世代は80歳になります。超高齢化社会に対応出来る大田区を目指します。

    • 高齢者介護に携わる人材の育成を支援します。
    • 区民が使える区外(郊外)の特別養護老人ホーム設置を検討します。
  • 医療

    いざという時に頼れる医療サービスを実現するため、地域医療の拡充を図ります。

    • 病院・診療所・調剤薬局の連携を強化し、困ったときに安心できる大田区を目指します。
    • 緊急時のたらい回しSTOPを目指します。
    • 歯と健康の関わりを区民の皆様にお知らせし「80歳になっても自分の歯で食事ができる」あたり前の社会を目指します。
    • 病院設置を求める地域への病院誘致をお手伝いします。
  • 地域通貨の活用・ふれあい切符制度

    一人暮らしの高齢者の見守りや買い物・掃除など元気な時は高齢者の生活を支えるお手伝いをし、自分が高齢になり、頼りたいときには頼れる「たすけあい制度」の創設を目指します。

  • 防災計画

    区民の関心が最も高い防災力の向上を図ります。

    • 東日本大震災の教訓を活かした防災・減災計画を作成します。
    • ひとり暮らしの高齢者や障害者の方々の情報を警察・消防・医療機関・大田区等で共有した防災対策を検討します。
  • 安心な街ヘ

    女性の社会進出と共に子供が一人で夕方に帰宅するケースが増えています。

    • 防犯力メラを活用しお年寄りや女性・子供が安心して歩ける街を目指します。
  • 求心力のある街「大田区」

    東京港・羽田空港・大田市揚など、大田区の地の利と地元の商業を活かして、人が集まる大田区の実現に向けて取り組みます。

    • 人々の豊かな暮らしを支えるために、ワールドクラスの大田区の工業技術を活かせるビジネスマッチングを支援します。
  • 新しい公共の実現

    行政の仕事を役所や営利企業にだけ任せるのではなく町会・自治会・NPO・ボランティアなど地域住民が参画をし、責任を持って区政の一旦を担う住民参加型の区政運営を目指します。

    協働労働による「仕事おこし・まちづくり」をすすめ、区民による地域の仕事づくりを通じて新しいコミュニティーと雇用を創出し、地域の社会課題の解決を図ります。

人口減少社会に対応可能な大田区へ団塊の世代の方々は、あと12年で80歳をむかえます

  • 収入増(使うことばかりを考えるのではなく)を目指す大田区へ
  • 子供も大人も、学びたい人により高い教育を
  • 妊娠・出産~成人まで、一貫した子育て支援プランを作ります
  • 福祉切符制度の活用を大田区が支援し福祉力UPを目指します
  • 子供・女性が安心して暮らせる街へ(防犯カメラの活用を促進)
  • 防災計画をもう一度再点検、より現実的な計画に

それが次の世代への責任